
01
機器をサービスにつなげる
既存の機器に、新しいサービスを。 監視・データ活用・遠隔操作など、機器とWebをつなぐことで、製品に新しいサービス価値を加えます。

02
長く使い続けられる
納品して終わりではなく、使い続けられる仕組みを。
OS・クラウド・セキュリティ・お客様のニーズの変化に合わせて、継続的な保守・更新を支援します。

03
製品の進化についていく
新機種が増えても、ゼロから作り直さない。 将来の製品追加や仕様変更を前提に設計し、開発期間・コスト・変更リスクを抑えながらサービスを育てます。

04
現場の制約に合わせる
クラウドだけが答えではありません。
オンプレミス環境から、旧型機器向けの軽量な組み込み通信ソフトまで、設備・セキュリティ・リソースの制約に合わせて設計します。
オンプレミスとクラウドを組み合わせ、現場のデータや機能を守りながら、必要な情報だけをクラウドで一元管理する構成にも対応できます。

長年使われてきた既存機器も、大きく作り変える必要はありません。
従来の開発環境や限られたリソースに合わせ、最小限の変更と軽量なソフトウェアの追加で、新しい機能を実現します。

05
お客様の技術を守りながら開発する
機器の中身をすべて開示する必要はありません。
必要なインターフェースだけを共有し、実機を模擬した開発環境を構築することで、お客様のコア技術やノウハウを守りながら、クラウド連携や新しいサービスの開発を進めることができます。

製品一覧へ