データ量や分析・処理負担に応じて、アプリを作成可能です。 データの保管、分析・処理、表示のプラットフォームをそれぞれ選べます。
セキュリティの面でクラウド上にデータを残せないので、データ保管はハードディスクに、データの分析・処理、表示はタブレットで。
スマホでは表示だけできれば良いから、データ保管、分析・処理はクラウドで。
データ保管から表示まですべてタブレットでしたい。
などなど、ニーズに合わせたパターンでアプリ作成が可能です。
※大量のデータをすべて端末で行う場合、それが可能かは端末そのものの容量などスペックによります。

■シンクライアント端末はデータ表示のみ。
■データ格納、及びデータ分析処理はクラウド上、又はオンプレミスのサーバー上で行われる。
■データ処理、表示は端末上。
■データ格納はクラウド。
■全ての機能が端末上で行われる。
(ただしデータ量による)
■複数端末間のデータ共有のための
クラウド利用も可能。